Zouk
[ズーク]1979年にピエール・エドゥアール・デシムスを中心とした、パリに住むアンティーユ出身のミュージシャンが、打ち込みを使ったモダンなサウンドで故郷の伝統リズムを再解釈し生みだした音楽。